「子どもの事故•ケガ予防」に携わる

企業・団体のご紹介

株式会社ダイワホーサン

奈良県宇陀市で、救命用ライフジャケットやリュック型ランドセル、福祉製品等、地元職人さんの手による、利用者の使い勝手を考えた、高品質のものづくりをしておられます。辻本社長のものづくりへの思いに大変感銘を受けています。

NPO法人Safe Kids Japan

子どもの傷害予防のための啓発活動や研究活動を行う団体。メディアで取り上げられることも非常に多いです。国内外の情報が得られます。

一般社団法人 吉川慎之介記念基金

保育・教育現場での安全危機管理に関するプログラム・システム開発、資格講座開設事業、事故・事件の調査検証に関する支援(事後対応相談・支援・提案)、遺族、被害者、家族支援(保育・教育現場での事故に関する相談窓口、専門家等の紹介等)、子どもの安全を守るための啓発活動を行なっておられます。

ゆめこどもクリニック伊賀

SNSで正しい医療情報を提供し、子育て世代に絶大な支持を得ておられる「ぱぱしょー」こと加納友環先生が院長を務める三重県伊賀市の小児科クリニックです。
様々なツールで発信をしておられます。
ぱぱしょー先生個人の公式サイトはこちら

のあっく自然学校

1992年に誕生し、大阪・兵庫・岡山・名古屋の4拠点を中心に一過性のものではなく、その場、その時に感じられる自然素材を使って、自分で手に取り、耳で聞き、肌で感じる「ほんまもん体験」を提供する自然学校です。 
0歳からの野外教育を推進し、生涯学習としての教育的キャンプを展開されています。
活動中の安全の配慮など、幼稚園、保育園、小学校の活動の参考になること必至です。

長谷川祐子の生き抜く力を育てる

RISK WATCH 

元在日米海軍地域統合消防隊予防課課長が教えるアメリカ式危機監視教育。
危機を想定することができ、何が必要か理解し解決につなげることができる能力を培う活動をされています。

公益社団法人日本技術士会登録

子どもの 安全研究グループ

子どもの死亡原因の第1位が「不慮の事故」。

同じ原因の事故を繰り返さないために、技術的な研究と提言をしている技術士の研究グループです。

本文抜粋【子どもが触れたり、遊ぶ物は、本質的に安全であることが必要。子どもはそれが危険かどうか分かりません。時には挑戦の対象にすらなるのです。今日は出来なかったこと、届かなかった高さも 明日には出来るように成長します。周囲の大人による監視、人による安全では、次の瞬間も安全でしょうか。】

子どもたちにライジャケを!

「水辺に近づく子どもたちには『ライフジャケット』を着けさせましょう!」というメッセージを毎日発信。

コンセプトは「思いはただ1つ・・・子どもたちの命を守ること」。ライフジャケットがアタリマエの選択肢の1つになるように、啓発活動を行なっておられます。

子ども安全ネットかがわ

香川県を拠点に子どもの安全の啓発活動や勉強会を開催している団体。
代表はせんとう法律事務所 仙頭真希子弁護士。

子育て支援団体マザープレイス

関西を拠点に、発達が気になる幼児•児童の保護者サポートやペアレントトレーニング、保育士のスキルアップ研修等を行う、ますだかよ先生が代表を務める団体。
「ひなどり」の保育者研修後、実際の現場で発生している問題の具体的な改善策や、園児の個別対応も学びたいとご要望をいただいた際、ますだ先生をご紹介しております。